Task+cook=Tascook です。
タスク=仕事・やることを、調理をするように、
食材を並べて、分けて、調理の順番を決めて、食材を切って、焼いて、盛り付ける。
そのように仕事を行うと効率的にできるのでは?との思いです。
仕事を挙げ、分類し、作業の順番を決めて、大きいタスクは分割し、実際こなし、実績を整理します。
なるべく細かい仕事も挙げ、時系列で見える化し、優先順位に応じて並び替えます。
最初はざっくりタスクを登録し、時が進むにつれてなるべく細かく分割します。
分割したタスクは一人でこなせない場合もあるでしょう。
仲間を集い、タスクを共有し、協力しましょう。
無料です。まずは使ってみてください。 登録もユーザーとパスワードのみですので、 安心して登録してください。 パスワードを忘れた場合のメール送信の為にメールアドレスが必要となりますが、 登録しなくても問題はありません。 お試し用ユーザーもあります どうしても登録したくない人向け、事前に触ってみたい人向けに、 お試し用のユーザーを作りました。 ユーザーID:demo1111 パスワード:demo1111 でログイン可能です。 尚、サンプルのタスクは2019年6月で作っております。
カレンダーアプリを使っていると予定が終わればそれまで。 Tascookは予定が終われば何をやったのか実績として記録します。 実績を記録する事により色々見えてくるはず。。。
Tascookの最大の特徴は完了した予定が実績(結果)として蓄積されることです。 実績がたまると、過去の履歴が見られます。 過去の履歴は、「この前の~」と言われた場合などに使えます。 また、分析機能を搭載しているので、過去を振り返る事によりどうしたら タスクが減らせるかを考えることができます。
また、なかま(チーム)でタスクを共有すると、 自分が行う前に他の人がすでに行っている履歴が見られます。 他の人の実績が見られると、自分が行っている前に実は他の人がやっているなどということはなくなります。 また、例えばある取引先で部下が以前ミスした記録が、実際に上司がその取引先に出かける直前に分かり、 「この前はうちの部下が・・・」とキチンとお詫びができることが信頼に繋がります。 仕事は人と人のつながり。そのつながりをきちんと記録する事により、より強固にしませんか?
相手先とプロジェクトの分類について Tascookの特徴としてプロジェクト毎にタスクを登録することによります。 相手先 > プロジェクト > タスク の関係になります。 プロジェクトは相手先に紐づき、タスクはプロジェクトに紐づきます。 そうすることにより、次回その相手先のタスクを入力しようとした場合に相手先毎にまとまった過去の履歴が表示されます。 たまに行う相手先について前回の履歴が参照できるのは意外と便利です。 また、相手先毎に月別の作業履歴がグラフ化され、分析できます。 プロジェクトは相手先をより細かく分類したものです。 営業の方であれば案件毎、見積もり発生都度プロジェクトが発生すると思います。 経理の方であれば、月次締めや、総会準備などが該当すると思います。 相手先・プロジェクト毎に管理すれば便利ではありますが、あえて管理しない方法もできます。
細かく分解したほうがいい 例えば来週水曜日まで見積もりを取引先に提示しなくては行けない場合、 タスクを来週水曜日の取引先への訪問時間を記入するのは当然として 見積書作成今週月曜3時間とざっくりき記入した場合と 見積書作成 2時間 上司への確認 30分 →予め予定を抑えて置くとベター その後の訂正 30分 としたほうがより時間が見えて段取りが組みやすいのではないでしょうか? この場合、上司への確認時間によって、見積もり作成の時間が変動する可能性があることに注意して下さい。 この内容が漏れることにより、上司の出張などの不在で急に見積書を作成する必要が生じることはないでしょうか? 突発的な仕事をできるだけ少なくするためには、計画段取りが必要で、その段取りによってスムーズにことが運びます。
逆に、突発的な仕事が入ってきた場合でも、予定をドロップ&ドラッグでかんたんに移動できます。 あまりにも突発的な仕事が多い場合はそれは異常です。根本的に何かが間違っております。見直しが必要です。 tascook実績にて突発の仕事を分類しておき、その比率内容を履歴にて精査しましょう。 原因が必ずあります。それに対してどのようにして対処するかよく考えましょう。忙しいからといって怠ってはいけません。 鶏が先か卵が先かではありませんが、突発的な仕事がおおいから忙しいのです。気がついたときが始めどき。 ますは突発的な仕事を防ぐ方法を探りましょう。
Tascookを使うと、タスクをこなす人が明確になります。いわゆる誰がボールを持っているか明確になります。 よくある、誰々がやると思っていた。という事象が格段に減り、責任の所在が明確になります。 また、タスクをお願いした場合、タスク終了後、必ずチェックする仕組みになっております。 お願いしっぱなしを防ぐことによりより着実にプロジェクトが遂行できます。
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